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地方 騎手調教師

金沢競馬で厩務員が馬券購入

2019年09月14日 08時30分

金沢競馬は、同競馬場所属の川添明弘調教師が雇用していた厩務員1名が、金沢競馬場内の場外勝馬投票券売場で、他の地方競馬の勝馬投票券を購入し、競馬法に抵触したと発表した。これは厩務員に対する平素の指導監督が十分でなかったとして、川添明弘調教師(42歳)は9月13日付で石川県地方競馬実施条例施行規則第72条第1項第2号の規定により戒告とされ、同条第2項の規定により、令和元年9月15日から同年11月18日までの実効20日間の賞典停止となった。なお、当該厩務員については、既に厩務員資格が取消となっている。

※競馬法(抜粋)
(勝馬投票券の購入等の制限)
第29条 次の各号に掲げる者は、当該各号に定める競馬の競走について、勝馬投票券を購入し、又は譲り受けてはならない。
   (8) 地方競馬の競走に関係する調教師、騎手及び競走馬の飼養又は調教を補助する者 全ての地方競馬の競走

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    シルクロードSアラカルト

    1着ナムラクレア 浜中騎手<br>2着ファストフォース 団野騎手<br>3着マッドクール 藤岡康騎手<br>①ナムラクレア<br> JRA重賞は2022年の函館SS以来の勝利で本年初勝利、通算3勝目。通算成績は11戦4勝。馬名の意味は『冠名+女性名より』。<br>【単勝2番人気】<br> 2022年(メイケイエール)に続く勝利で通算7勝目。<br>【関西馬】<br> 2011年(ジョーカプチーノ)から続く13年連続の勝利で、通算成績は関西馬24勝、関東馬4勝。<br>【4歳馬】<br> 2022年(メイケイエール)に続く勝利で通算8勝目。<br>【牝馬】<br> 2022年(メイケイエール)に続く勝利で通算10勝目。<br>②浜中俊騎手<br> 本レースは2016年(ダンスディレクター)以来の勝利で通算2勝目。JRA重賞は2022年の函館記念(ハヤヤッコ)以来の勝利で本年初勝利、通算51勝目。<br>③長谷川浩大師<br> 本レースは初出走で初勝利。JRA重賞は本馬による2022年の函館SS以来の勝利で本年初勝利、通算3勝目。<br>④ミッキーアイル産駒<br> 本レースは2022年(メイケイエール)に続く勝利で通算2勝目。JRA重賞は2022年のセントウルS(メイケイエール)以来の勝利で本年初勝利、通算9勝目。

    2023年01月29日 16時42分

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    シルクロードSアラカルト

    1着ナムラクレア 浜中騎手<br>2着ファストフォース 団野騎手<br>3着マッドクール 藤岡康騎手<br>①ナムラクレア<br> JRA重賞は2022年の函館SS以来の勝利で本年初勝利、通算3勝目。通算成績は11戦4勝。馬名の意味は『冠名+女性名より』。<br>【単勝2番人気】<br> 2022年(メイケイエール)に続く勝利で通算7勝目。<br>【関西馬】<br> 2011年(ジョーカプチーノ)から続く13年連続の勝利で、通算成績は関西馬24勝、関東馬4勝。<br>【4歳馬】<br> 2022年(メイケイエール)に続く勝利で通算8勝目。<br>【牝馬】<br> 2022年(メイケイエール)に続く勝利で通算10勝目。<br>②浜中俊騎手<br> 本レースは2016年(ダンスディレクター)以来の勝利で通算2勝目。JRA重賞は2022年の函館記念(ハヤヤッコ)以来の勝利で本年初勝利、通算51勝目。<br>③長谷川浩大師<br> 本レースは初出走で初勝利。JRA重賞は本馬による2022年の函館SS以来の勝利で本年初勝利、通算3勝目。<br>④ミッキーアイル産駒<br> 本レースは2022年(メイケイエール)に続く勝利で通算2勝目。JRA重賞は2022年のセントウルS(メイケイエール)以来の勝利で本年初勝利、通算9勝目。

    2023年01月29日 16時42分

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    全日本的なダート競走の体系整備について

    11月28日、全国公営競馬主催者協議会、特別区競馬組合、兵庫県競馬組合、日本中央競馬会、地方競馬全国協会は全日本的なダート競走の体系整備について発表した。芝とダートを両輪とする日本競馬の発展を目指し、地方競馬が主体となってダート競走の体系整備を行い、6月に発表された3歳ダート三冠競走の創設や、今回発表されたさきたま杯のJpnⅠ昇格等の全日本的なダート競走体系の整備により、高い能力を持った馬が様々な適性に応じて活躍できる場を提供し、魅力ある競走を実施することで、ダートグレード競走の質と価値を高めていこうとするもの。内容は以下の通り。<br><br>■3歳ダート三冠競走を中心とした体系整備<br>◆3歳ダート三冠競走の創設<br>○羽田盃<br>(JpnⅠ、3歳牡・牝、大井1800メートル、4月下旬、1着賞金5000万円)<br>○東京ダービー<br>(JpnⅠ、3歳牡・牝、大井2000メートル、6月上旬、1着賞金1億円)<br>○ジャパンダートクラシック<br>(JpnⅠ、3歳牡・牝、大井2000メートル、10月上旬、1着賞金7000万円)<br>★変更内容<br>・羽田盃、東京ダービーを新たにダートグレード競走とし、JpnⅠに格付け<br>・ジャパンダートダービーは競走名を変更し、10月上旬に移設<br>・これら3競走を「3歳ダート三冠競走」と位置づけ<br>・3競走すべてに優勝した馬を対象とし、三冠ボーナス8000万円を交付<br><br>◆前哨戦の整備<br>○ブルーバードカップ<br>(JpnⅢ・3歳、別定、船橋1800メートル、1月中旬)<br>○雲取賞<br>(JpnⅢ・3歳、別定、大井1800メートル、2月中旬)<br>○京浜盃<br>(JpnⅡ・3歳、定量、大井1700メートル、3月中旬)<br>○ユニコーンステークス<br>(GⅢ・3歳、別定→<span style="color: rgb(255, 0, 0);">馬齢</span>、東京ダービーの前哨戦として整備)<br>○不来方賞<br>(JpnⅡ・3歳、定量、盛岡2000メートル、9月上旬)<br>★変更内容<br>・ブルーバードカップをはじめとする複数のダートグレード競走を新設<br>・羽田盃の前哨戦として雲取賞、京浜盃を新たにダートグレード競走として実施<br>・東京ダービーの前哨戦にユニコーンステークスを位置づけ、実施時期等を変更して実施<br>・ジャパンダートクラシックの前哨戦に不来方賞を位置づけ、新たにダートグレード競走として実施<br>・前哨戦の上位馬には各三冠競走の優先出走権を付与<br><br>■2、3歳ダート短距離路線の整備<br>◆ダートグレード競走の整備<br>○兵庫チャンピオンシップ<br>(JpnⅡ・3歳、定量、園田1870メートル→<span style="color: rgb(255, 0, 0);">園田1400メートル</span>、5月下旬)<br>○北海道スプリントカップ<br>(JpnⅢ・3歳、グレード別定、門別1200メートル、6月上旬→<span style="color: rgb(255, 0, 0);">8月上旬</span>)<br>○エーデルワイス賞<br>(JpnⅢ・2歳牝、門別1200メートル、10月中旬→<span style="color: rgb(255, 0, 0);">11月上旬</span>)<br>★変更内容<br>・兵庫チャンピオンシップの距離を1870メートルから1400メートルに変更し、3歳春の短距離路線の頂点競走として位置づけ<br>・北海道スプリントカップの出走資格と時期を変更して実施<br>・エーデルワイス賞の時期を変更して実施<br><br>◆重賞級認定競走(ネクストスター)の新設<br>重賞級認定競走(2歳秋・8主催者)<br>○ネクストスター門別<br>(2歳、定量、門別1200メートル、10月中旬、1着賞金1000万)<br>○ネクストスター岩手<br>(2歳、定量、盛岡1200メートル、10月中旬、1着賞金1000万) <br>○ネクストスター金沢<br>(2歳、定量、金沢1200メートル、10月下旬、1着賞金1000万)<br>○ネクストスター笠松<br>(2歳、定量、笠松1400メートル、10月中旬、1着賞金1000万)<br>○ネクストスター愛知<br>(2歳、定量、名古屋1500メートル、10月下旬、1着賞金1000万)<br>○ネクストスター兵庫<br>(2歳、定量、園田1400メートル、10月下旬、1着賞金1000万)<br>○ネクストスター高知<br>(2歳、定量、高知1200メートル、10月下旬、1着賞金1000万)<br>○ネクストスター佐賀<br>(2歳、定量、佐賀1400メートル、11月上旬、1着賞金1000万)<br>※各競争は地元所属馬のみ出走可能<br><br>重賞級認定競走(3歳春・4ブロック(持ち回り、実施場は令和6年度のもの)<br>○ネクストスター北日本<br>(3歳、定量、門別1200メートル、4月中旬、1着賞金1200万、ブロック限定)<br>○ネクストスター東日本<br>(3歳、定量、川崎1400メートル、3月中旬、1着賞金1500万、全国交流)<br>○ネクストスター中日本<br>(3歳、定量、名古屋1500メートル、3月下旬、1着賞金1200万、ブロック限定)<br>○ネクストスター西日本<br>(3歳、定量、園田1400メートル、3月下旬、1着賞金1200万、ブロック限定)<br>★変更内容<br>・兵庫チャンピオンシップに向け、2歳秋および3歳春において、地方デビュー馬のみ出走可能な高額賞金の重賞級認定競走(ネクストスター)を新設。<br>・3歳春の重賞級認定4競走の優勝馬には兵庫チャンピオンシップへの優先出走権を付与。<br><br>■既存ダートグレード競走の総括的な見直し<br>◆古馬短距離路線の整備<br>○さきたま杯<br>(JpnⅡ→<span style="color: rgb(255, 0, 0);">JpnⅠ</span>・4歳以上→<span style="color: rgb(255, 0, 0);">3歳以上</span>、グレード別定→<span style="color: rgb(255, 0, 0);">定量</span>、浦和1400メートル、5月下旬→<span style="color: rgb(255, 0, 0);">6月中旬</span>)<br>○かきつばた記念<br>(JpnⅢ・4歳以上、ハンデキャップ→<span style="color: rgb(255, 0, 0);">グレード別定</span>、名古屋1500メートル、5月上旬→<span style="color: rgb(255, 0, 0);">3月上旬</span>)<br>★変更内容<br>・上半期の頂点競走として、さきたま杯をJpnⅠへ昇格して実施<br>・一部ダートグレード競走の実施時期等を変更<br><br>◆古馬中距離路線の整備<br>○川崎記念<br>(JpnⅠ・4歳以上、定量、川崎2100メートル、1月下旬→<span style="color: rgb(255, 0, 0);">4月上旬</span>)<br>○ダイオライト記念<br>(JpnⅡ・4歳以上、定量→<span style="color: rgb(255, 0, 0);">グレード別定</span>、船橋2400メートル、3月上旬)<br>○名古屋グランプリ<br>(JpnⅡ・3歳以上→<span style="color: rgb(255, 0, 0);">4歳以上</span>、グレード別定、名古屋2100メートル、12月上旬→<span style="color: rgb(255, 0, 0);">5月上旬</span>)<br>○名古屋大賞典<br>(JpnⅢ・4歳以上→<span style="color: rgb(255, 0, 0);">3歳以上</span>、グレード別定→<span style="color: rgb(255, 0, 0);">ハンデキャップ</span>、名古屋2000メートル、3月上旬→<span style="color: rgb(255, 0, 0);">12月下旬</span>)<br>★変更内容<br>・川崎記念の時期を変更して実施<br>・一部ダートグレード競走の実施時期等を変更<br><br>◆古馬牝馬路線の整備<br>○エンプレス杯<br>(JpnⅡ・4歳以上牝、グレード別定→<span style="color: rgb(255, 0, 0);">定量</span>、川崎2100メートル、3月上旬→<span style="color: rgb(255, 0, 0);">5月上旬</span>)<br>○TCK女王盃→兵庫女王盃<br>(JpnⅢ・4歳以上牝、賞金別定、大井ダート1800メートル→<span style="color: rgb(255, 0, 0);">園田1870メートル</span>、1月中旬→<span style="color: rgb(255, 0, 0);">4月上旬</span>)<br>○クイーン賞<br>(JpnⅢ・3歳以上牝→<span style="color: rgb(255, 0, 0);">4歳以上牝</span>、ハンデキャップ、船橋1800メートル、12月上旬→<span style="color: rgb(255, 0, 0);">2月上旬</span>)<br>○ブリーダーズゴールドカップ<br>(JpnⅢ・3歳以上牝、グレード別定、門別2000メートル、8月中旬→<span style="color: rgb(255, 0, 0);">9月上旬</span>)<br>★変更内容<br>・エンプレス杯の実施時期を変更し、負担重量をグレード別定から定量へ変更のうえ、新たな上半期の頂点競走として設定<br>・TCK女王盃の実施場を園田競馬場へ変更し、兵庫女王盃へ改称して実施<br>・一部ダートグレード競走の実施時期等を変更<br><br>◆3歳牝馬路線の整備<br>○マリーンカップ<br>(JpnⅢ・3歳以上牝→<span style="color: rgb(255, 0, 0);">3歳牝</span>、グレード別定→<span style="color: rgb(255, 0, 0);">定量</span>、船橋1600メートル→<span style="color: rgb(255, 0, 0);">船橋1800メートル</span>、4月上旬→<span style="color: rgb(255, 0, 0);">9月下旬</span>)<br>★変更内容<br>・マリーンカップの出走資格および実施時期等を変更し、新たな下半期の頂点競走として設定。優勝馬にはJBCレディスクラシックの優先出走権を付与<br><br>新しい競走体系は2歳馬競走は2023年、3歳馬・古馬競走は2024年から開始される。

    2022年11月30日 12時30分

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    地方競馬「3歳秋のチャンピオンシップ」実施概要

    NAR地方競馬全国協会より、地方競馬の秋の3歳戦シリーズ「3歳秋のチャンピオンシップ(3YO Autumn Championship)」の実施概要が発表された。このシリーズは、各地の3歳主要競走を戦った有力馬が10月に盛岡競馬場で行われるダービーグランプリへと集結し、地方競馬の3歳王者の座を競うもの。各カテゴリ競走とダービーグランプリに優勝すると、馬主に対してボーナス賞金が支給される。<br><br><span style="font-weight: bold;">【カテゴリ競走】</span><br><span style="text-decoration-line: underline;">レース名(実施日、競馬場、距離、カテゴリ)</span><br>王冠賞(8月16日、門別、ダート1800m、B)<br>黒潮盃(8月17日、大井、ダート1800m、A)<br>岐阜金賞(8月25日、笠松、ダート1900m、B)<br>黒潮菊花賞(8月28日、高知、ダート1900m、B)<br>サラブレッド大賞典(9月4日、金沢、ダート2000m、C)<br>不来方賞(9月4日、盛岡、ダート2000m、B)<br>園田オータムトロフィー(9月8日、園田、ダート1700m、B)<br>戸塚記念(9月15日、川崎、ダート2100m、B)<br>西日本ダービー(9月15日、園田、ダート1870m、B)<br>ロータスクラウン賞(9月25日、佐賀、ダート2000m、B)<br><br><span style="font-weight: bold;">【チャンピオン決定戦】</span><br>ダービーグランプリ(10月2日、盛岡、ダート2000m)<br><br><span style="font-weight: bold;">【ボーナス賞金】</span><br>カテゴリAとダービーグランプリに優勝…1000万円<br>カテゴリBとダービーグランプリに優勝…800万円<br>カテゴリCとダービーグランプリに優勝…500万円<br>ジャパンダートダービー最先着馬がダービーグランプリに優勝…1000万円<br><br>また、ダービーグランプリ優勝馬が、今年11月3日に盛岡競馬場で行われるJBC競走に出走した場合、JBC出走奨励金として200万円が支給される。

    2022年07月13日 10時20分

  • 地方 その他

    3歳ダート三冠競走を創設 羽田盃、東京ダービーは24年からJpnⅠに

    6月20日、全国公営競馬主催者協議会、特別区競馬組合、兵庫県競馬組合、日本中央競馬会、地方競馬全国協会は、東京ダービーを頂点とした3歳ダート三冠競走を創設し、中央・地方の所属を超えたすべてのダート適性馬が覇を争う全日本的なダート三冠(クラシック)路線を構築することを趣旨とした、2、3歳馬競走の体系整備について発表した。また、これに合わせ、2、3歳の短距離路線についても、高額賞金の重賞級認定競走の新設や兵庫チャンピオンシップの距離変更などの競走体系整備が行われる。2歳戦競走については2023年、3歳戦競走については2024年より開始される。内容は次の通り。<br><br>【2、3歳馬競走の体系整備の概要】<br>■3歳ダート三冠競走の創設<br>○羽田盃<br>(JpnⅠ、3歳牡・牝、大井1800m、4月下旬、1着賞金5000万円)<br>○東京ダービー<br>(JpnⅠ、3歳牡・牝、大井2000m、6月上旬、1着賞金1億円)<br>○ジャパンダートダービー ※名称は変更予定<br>(JpnⅠ、3歳牡・牝、大井2000m、10月上旬、1着賞金7000万円)<br>★変更内容<br>・羽田盃、東京ダービーを新たにダートグレード競走とし、JpnⅠに格付け<br>・ジャパンダートダービーは競走名を変更し、10月上旬に移設<br>・これら3競走を「3歳ダート三冠競走」と位置づけ<br>・3競走すべてに優勝した馬を対象とし、三冠ボーナス8000万円を交付<br><br>■2、3歳短距離路線の整備<br>○兵庫チャンピオンシップ<br>(JpnⅡ、3歳、園田1400m、5月下旬、1着賞金4000万円)<br>★変更内容<br>・兵庫チャンピオンシップを3歳短距離路線の頂点競走として位置づけ<br>・兵庫チャンピオンシップの距離は従来の1870mから1400mに変更<br>・2歳秋および3歳春に高額賞金の重賞級認定競走を新設し、各主催者・各ブロックにおける短距離競走の体系を整備

    2022年06月20日 16時10分

  • 地方 騎手調教師

    2022YJSの日程および出場する地方競馬所属騎手が決定

    「2022ヤングジョッキーズシリーズ」の日程および出場する地方競馬所属騎手が下記の通り決定した。<br><br>◆日程・実施競馬場等<br>トライアルラウンド(各競馬場2競走実施)<br>〈東日本地区〉<br>7月5日(火)盛岡競馬場<br>7月27日(水)門別競馬場<br>9月6日(火)大井競馬場<br>9月27日(火)船橋競馬場<br>10月12日(水)川崎競馬場<br>10月19日(水)浦和競馬場<br>〈西日本地区〉<br>7月18日(月)佐賀競馬場<br>8月4日(木)高知競馬場<br>8月16日(火)金沢競馬場<br>9月8日(木)園田競馬場<br>10月27日(木)名古屋競馬場<br>11月2日(水)笠松競馬場<br><br>ファイナルラウンド<br>12月16日(金)名古屋競馬場<br>12月17日(土)中京競馬場<br><br>〇トライアルラウンドに出場する地方競馬所属騎手<br>■東日本地区 <>内は所属先 ()内は出場する競馬場<br>若杉 朝飛 <北海道> (門別・川崎)<br>関本 玲花 <岩手> (盛岡・船橋・浦和)<br>及川 烈 <浦和> (盛岡・浦和)<br>中島 良美 <浦和> (門別・船橋・浦和)<br>七夕 裕次郎 <浦和> (大井・船橋・浦和)<br>室 陽一朗 <浦和> (門別・浦和)<br>木間塚 龍馬 <船橋> (盛岡・船橋)<br>大木 天翔 <大井> (大井・船橋・浦和)<br>菅原 涼太 <大井> (門別・大井・浦和)<br>田中 洸多 <大井> (盛岡・大井・川崎)<br>仲原 大生 <大井> (門別・大井・川崎)<br>後藤 蒼二朗 <大井> (大井・船橋)<br>鷹見 陸 <大井> (大井・浦和)<br>谷内 貫太 <大井> (大井・船橋)<br>池谷 匠翔 <川崎> (盛岡・川崎・浦和)<br>神尾 香澄 <川崎> (門別・船橋・川崎)<br>小林 捺花 <川崎> (盛岡・川崎)<br>新原 周馬 <川崎> (盛岡・川崎)<br>野畑 凌 <川崎> (大井・船橋・川崎)<br>古岡 勇樹 <川崎> (門別・船橋・川崎)<br><br>■西日本地区 <>内は所属先 ()内は出場する競馬場<br>魚住 謙心 <金沢> (高知・金沢)<br>兼子 千央 <金沢> (高知・金沢・名古屋)<br>長江 慶悟 <笠松> (高知・笠松)<br>東川 慎 <笠松> (佐賀・園田・笠松)<br>深澤 杏花 <笠松> (金沢・笠松)<br>浅野 皓大 <愛知> (高知・名古屋)<br>塚本 征吾 <愛知> (佐賀・名古屋)<br>細川 智史 <愛知> (金沢・名古屋)<br>大山 龍太郎 <兵庫> (佐賀・園田)<br>青海 大樹 <兵庫> (園田・名古屋)<br>木本 直 <兵庫> (高知・園田・名古屋)<br>佐々木 世麗 <兵庫> (園田・笠松)<br>長尾 翼玖 <兵庫> (金沢・園田)<br>岡 遼太郎 <高知> (高知・笠松)<br>濱 尚美 <高知> (高知・金沢・園田)<br>金山 昇馬 <佐賀> (佐賀・笠松)<br>加茂 飛翔 <佐賀> (佐賀・名古屋)<br>中山 蓮王 <佐賀> (佐賀・金沢)<br>山田 義貴 <佐賀> (佐賀・園田)

    2022年05月24日 11時22分

 

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